グブリー川平の Visual & Audio Okey-doke Okinawa
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<<ごーやーちゃんぷるー | ホーム | 『民謡で今日拝なびら』2008年5月7日放送>>
小堺一機の気働き
5月7日の『ごきげんよう』の新しいゲストは島崎和歌子だった。彼女の出身が高知県なのでおやつにアイスクリンが出てきた。前にこのブログで書いたけれど、アイスクリンは沖縄と高知では普通にあるのだが、まだまだ全国区というわけではないらしく、司会の小堺一機が珍しがっていた。
で、話は小堺なのだ。いやー、司会うまいね。島崎が35才にり愚痴を言っている自分に気づいた、という少しこまったことを話し始めると、「年齢を重ね選択肢が増えたんだよ」とフォロー。ゲストをはじめ、客席も納得させ誰も傷つけない説得に、テレビの前で感心。だがしかし、ここまではよくあることで、取り立てて書くべきことではないのだが、その後、島崎が洗濯物を干すとガードルが増えたことに気づいたと話し出すと、女性は身体冷やすとだめだと、小堺、これも肯定。さらに島崎が(ガードルは)乾きにくい、と発言すると、小堺、すかさず「当たり目出てないけど」とライオンの洗剤をプレゼント。あー、そこは気づかなかった。ライオンは小堺を手放さないわけだ。
で、話は小堺なのだ。いやー、司会うまいね。島崎が35才にり愚痴を言っている自分に気づいた、という少しこまったことを話し始めると、「年齢を重ね選択肢が増えたんだよ」とフォロー。ゲストをはじめ、客席も納得させ誰も傷つけない説得に、テレビの前で感心。だがしかし、ここまではよくあることで、取り立てて書くべきことではないのだが、その後、島崎が洗濯物を干すとガードルが増えたことに気づいたと話し出すと、女性は身体冷やすとだめだと、小堺、これも肯定。さらに島崎が(ガードルは)乾きにくい、と発言すると、小堺、すかさず「当たり目出てないけど」とライオンの洗剤をプレゼント。あー、そこは気づかなかった。ライオンは小堺を手放さないわけだ。
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