グブリー川平の Visual & Audio Okey-doke Okinawa
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関根勤を遊ばせてくれる麻木久仁子
『コサキンDEワァオ!』(2008/05/11)をサン電子トークマスター2に予約録音して聴く。
関根勤「麻木さん、この間来た時さあ、俺、麻木さんって、あの、ぜんぜんそのね、あの、この間来た時あんなに胸が大きいって思わなかったのよ。俺、胸が小さくても好きだったの麻木さん。で、思いのほか大きかったんでもっと好きになっちゃった」
たぶん、多くの人が、映画とかドラマとか芸能人に求めるものが擬似恋愛であることは間違いのないところだと思う。たぶんね。不肖・グブリー川平そういうことをテレビに期待したことないのでわかんないんだけど。ふと、関根がラジオで語る麻木久仁子への思いは、ラジオ向け擬似恋愛(というサービス)ではないかと、思った。
常々関根は女性に相対する自分の姿を「俺はダメなんだよ」的な自己嫌悪スタイルを貫き通していた。だが、麻木久仁子に対しては、以前書いたように、セックスをスポーツと同じなんだからという理由で誘うという超積極アプローチを行っていることがわかった。その豹変振りがどうも麻木が妻と似ているという理由、ただその一点らいしいというのも面白い。言葉で遊ばせてくれる麻木という手のひらが必要なわけだが、関根の違う一面、昔はぎらぎらしていたのだろうなあという面を見た思いだ。*無断で当ブログの写真や文章を複製・転載・等することを禁止します。(Copyright©グブリー川平)
関根勤「麻木さん、この間来た時さあ、俺、麻木さんって、あの、ぜんぜんそのね、あの、この間来た時あんなに胸が大きいって思わなかったのよ。俺、胸が小さくても好きだったの麻木さん。で、思いのほか大きかったんでもっと好きになっちゃった」
たぶん、多くの人が、映画とかドラマとか芸能人に求めるものが擬似恋愛であることは間違いのないところだと思う。たぶんね。不肖・グブリー川平そういうことをテレビに期待したことないのでわかんないんだけど。ふと、関根がラジオで語る麻木久仁子への思いは、ラジオ向け擬似恋愛(というサービス)ではないかと、思った。
常々関根は女性に相対する自分の姿を「俺はダメなんだよ」的な自己嫌悪スタイルを貫き通していた。だが、麻木久仁子に対しては、以前書いたように、セックスをスポーツと同じなんだからという理由で誘うという超積極アプローチを行っていることがわかった。その豹変振りがどうも麻木が妻と似ているという理由、ただその一点らいしいというのも面白い。言葉で遊ばせてくれる麻木という手のひらが必要なわけだが、関根の違う一面、昔はぎらぎらしていたのだろうなあという面を見た思いだ。*無断で当ブログの写真や文章を複製・転載・等することを禁止します。(Copyright©グブリー川平)
タグ : コサキン
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